2018年度の募集期間は終了いたしました。
2019年度の募集は2019年6月1日開始となります。

教職員収入ロングウェイサポート 教職員のみなさま専用の長期障害所得補償保険 教職員収入ロングウェイサポート 教職員のみなさま専用の長期障害所得補償保険
教育職員の病気休職者の状況

教育職員の
病気休職者の状況

PC休職者グラフ SP休職者グラフ
すべての年代で病気休職者が発生しています。

すべての年代で病気休職者が発生しています。

さらに

病気休職者のうち
63%
精神疾患による休職です。

教職員の精神疾患による病気休職者数は
平成19年度以降、5,000人前後で推移しており、
依然として高水準です。

PC精神疾患グラフ SP精神疾患グラフ
!

教職員は公的保障があるから大丈夫!
と思っていませんか?

就業障害が発生した場合、傷病休暇期間、自治体、共済組合等の
公的保障を受けられる期間を過ぎると収入が大幅に減少します。

PC休職・公的保障などの一般的な例 SP休職・公的保障などの一般的な例

長期間働けず
収入もストップ・・・
そんな状態にあなたは
耐えられますか?

PC長期間働けず収入もストップ画像 SP長期間働けず収入もストップ画像

収入が減少しても、
支払いは続くよ・・・

収入が減少しても、支払いは続くよ・・・

教職員収入ロングウェイサポートは
病気やケガで働けない!

そんな先生の収入の減少を
長期にわたって
カバー
します!

教職員収入ロングウェイサポートの特徴

教職員収入ロングウェイサポートの特徴

7つの メリット!

個人では加入できない団体契約専用の商品なのでメリットがいっぱい!保険料は団体割引率25%適用!

  • メリット01

    教職員の方専用の
    制度設計

    公立の教職員の方の一般的な傷病休暇期間(3ヶ月)や、
    その後の公的保障(3年)、公的年金による給付等を考慮した制度設計。

  • メリット02

    60歳までの
    長期間補償

    病気やケガでの入院や自宅療養中で、健康時のように働けない場合、
    原則、最長60歳の誕生日まで保険金をお支払いします。

  • メリット03

    在宅療養も対象

    入院中だけでなく、在宅療養で働けない場合も補償します。

  • メリット04

    精神疾患補償
    (5年間)

    うつ病などの精神疾患の場合も最長5年間補償されます。

  • メリット05

    職場復帰後も
    引き続き補償

    復帰後、身体障害が残ったために所得が健康時の80%未満に減少している場合にも、
    原則、最長60歳の誕生日まで所得喪失率に応じた保険金が給付されます。

  • メリット06

    妊娠・地震(天災)により生じた障害による
    就業障害も補償

    妊娠・出産または流産によって生じた身体障害、 地震などの天災による身体障害を事由とする就業障害についても補償します。

  • メリット07

    加入者専用の
    サービス

    加入者の方向けにメディカルアシスト・メンタルヘルスサポート、
    デイリーサポート、 介護アシストなどの東京海上日動の充実の付帯サービスがご利用いただけます。

    詳細はこちら

商品の概要

被保険者が、日本国内または国外において病気やケガを被り、それを直接の原因として就業障害となり、その状態が免責期間を超えて継続した場合に、保険金をお支払いします。

  • 補償内容
    保険期間/1年間

  • 補償期間
    (てん補期間)

    60歳の誕生日まで
    (3年に満たない場合は3年間)
    ※精神障害特約部分は最長5年
    (60歳まで、3年に満たない場合は3年間)

  • 免責期間
    90日間
  • セットされる
    特約
    天災危険補償特約
    精神障害補償特約
    妊娠に伴う身体障害補償特約
  • 物価調整
    あり
  • 団体割引
    25%適用
  • ご加入タイプ
    1か月あたりの補償額

  • GSタイプ
    GS3タイプ
    補償開始後 月額5万円
  • GAタイプ
    GA3タイプ
    補償開始後 月額10万円
  • GBタイプ
    補償開始後 3年間は10万円
    3年後から月額20万円
  • GCタイプ
    補償開始後 3年間は10万円
    3年後から月額30万円

※1か月あたりの補償額(支払基礎所得額)
就業障害が開始した日の属する月の直前12か月の平均月間所得額を超える場合、
平均月間所得額を1か月あたりの補償額(支払基礎所得額)としてお支払いする保険金を算出します。

  • お支払いする保険金
    (1か月あたり)

  • 全く就業できない場合

    =

    ご加入タイプの金額
    (支払基礎所得額)
    ×
    物価調整係数

    一部復職した場合
    (所得喪失率20%超の場合)

    =

    ご加入タイプの金額
    (支払基礎所得額)
    ×
    所得喪失率
    ×
    物価調整係数

保険料表

  • 保険料
    (年払の場合)

  タイプ
年令 GSタイプ
(月額5万円)
GAタイプ
(月額10万円)
GBタイプ
(月額20万円
GCタイプ
(月額30万円
GS3タイプ
(月額5万円)
GA3タイプ
(月額10万円)
(15)〜24歳 6,230円 10,520円 22,090円 31,650円    
25〜29歳 7,240円 14,550円 25,680円 36,890円    
30〜34歳 8,150円 15,960円 29,030円 40,710円    
35〜39歳 12,760円 20,950円 35,980円 48,940円    
40〜44歳 14,930円 31,670円 48,650円 70,720円    
45〜49歳 18,490円 38,920円 66,560円 85,510円    
50〜54歳 22,040円 41,070円 59,590円 79,490円    
55歳 21,290円 41,580円 50,810円 55,770円    
56〜59歳         17,240円 35,150円

※GB、GCタイプは、補償期間開始後3年間は10万円となります。

よくある質問

  • この保険はどのような保険ですか?

  • この保険は、教職員の皆様が万が一、病気やケガで働けなくなり収入が途絶えた場合に備えるもので、所得の減少を長期にわたりカバーします。個人では加入できない団体専用の長期障害所得補償です。

  • この保険は何歳まで加入できますか?

  • この保険は、補償期間が原則60歳まで(※)となっているため、保険始期日現在で59歳までの方が加入できます。
    (※)原則最長60歳の誕生日まで補償します。(精神障害の場合は最長5年間となります。)ただし、補償期間開始から60歳の誕生日までが3年に満たない場合は3年間となります。

  • 契約は自動更新と聞いたが、告知は毎年しなければならないのですか?

  • 自動更新で契約を続けている限り、毎年の告知は必要ありません。ただし、増額タイプに変更するなど保険責任の支払条件を加重する場合には再告知が必要となり、告知の結果に基づいて、引受の可否、特定疾病不担保の決定が行われます。

  • 海外での事故や病気により就業障害になってしまった場合は対象となりますか?

  • 日本国内または国外においても身体障害(傷害または疾病)を被った場合は対象となります。

  • 「妊娠に伴う身体障害補償特約」とはどのような特約ですか?

  • 被保険者の妊娠、出産、早産または流産によって生じた身体障害による就業障害について保険金をお支払いします。
    ※通常の妊娠・出産による休暇休職は支払いの対象ではありません。

  • 休職後に回復して復職したが収入がわずかになってしまった場合、復職したことで保険金は打ち切られてしまいますか?

  • 職場に復帰しても、治療のため就業障害の状態が続いており、それが原因で所得が減少した場合で、その喪失した所得の割合が20%超であれば、「保険金額×所得の喪失した割合×物価調整係数」で保険金をお支払いします。

加入者様向け
サービス

「日頃の様々な悩み」から「もしも」のときまでバックアップ!
東京海上日動のサービス体制なら安心です。

メディカルアシスト

※ご契約者、ご加入者および保険の対象となる方(いずれも法人は除きます。)と、その親族(以下「サービス提供対象者」といいます。)からの直接の相談に限ります。(親族:配偶者・6親等以内の血族・3親等以内の姻族)

  • 緊急医療相談

    常駐の救急科の専門医および看護師が、緊急医療相談に24時間お電話で対応します。

  • 医療機関案内

    夜間・休日の受付を行っている救急病院や、旅先での最寄りの医療機関等をご案内します。

  • 予約制専門医相談

    様々な診療分野の専門医が、輪番予約制で専門的な医療・健康相談をお受けします。

  • がん専用相談窓口

    がんに関する様々なお悩みに、経験豊富な医師とメディカルソーシャルワーカーがお応えします。

  • 転院
    患者移送手配

    転院されるとき、民間救急車や航空機特殊搭載手続き等、一連の手配の一切を承ります。

* 実際の転院移送費用は、このサービスの対象外です。

デイリーサポート

  • 生活支援サービス
    • ・法律・税務相談*1
    • ・社会保険に関する相談*2
    • ・暮らしの情報提供

    *1 弁護士等のスケジュールとの関係でご回答までに数日かかる場合があります。

    *2 社会保険労務士のスケジュールとの関係でご回答までに数日かかる場合があります。

  • 介護関連サービス
    • ・電話介護相談
      (介護保険制度やケアプランについてのご相談等、
      介護全般に関わるご相談)
    • ・インターネット介護情報サービス
      「介護情報ネットワーク」

    ホームページアドレス

    http://www.kaigonw.ne.jp/

介護アシスト

  • インターネット介護情報サービス

    ホームページを通じて、介護の仕方や介護保険制度等、介護に関する様々な情報をご提供します。

    ・インターネット介護情報サービス「介護情報ネットワーク」

    ホームページアドレス

    http://www.kaigonw.ne.jp/

  • 電話介護相談
    • ・社会福祉士・ケアマネジャー・看護師等が、公的介護保険制度の内容や利用手続、
      介護サービスの種類や特徴、介護施設の入所手続、認知症への対処法といった介護に関する相談に電話でお応えします。
    • ・認知症のご不安に対しては、医師の監修を受けた「もの忘れチェックプログラム」をご利用いただくことも可能です。
  • 各種サービス
    優待紹介*1

    「家事代行」「食事宅配」「リフォーム」「見守り・緊急通報システム」「福祉機器」「有料老人ホーム・高齢者住宅」「バリアフリー旅行」といった高齢者の生活を支える各種サービスを、優待条件でご紹介します。

  • メンタルヘルスサポート《メンタルヘルス電話相談》

    職場や人間関係に関するお悩み等、メンタルヘルスについて心理相談員等にお電話でご相談いただけます。
    ※保険の対象となる方(法人は除きます。)とそのご親族からの直接の相談に限ります。(親族:配偶者・6親等以内の血族・3親等以内の姻族)

*1 サービスのご利用にかかる費用はお客様のご負担となります。お住まいの地域ややむを得ない事情によって、
サービスの利用までに日数を要する場合やサービスをご利用いただけない場合、優待条件でご利用いただけない場合があります。

ご注意(各サービス共通)

  • ・サービスの内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
  • ・サービスのご利用にあたっては、グループ会社・提携会社の担当者が「お名前」「ご連絡先」「団体名」等を確認させていただきますのでご了承願います。
  • ・保険期間中にご相談内容の事柄が発生しており、かつ現在に至るまで保険契約が継続している場合に限ります。
  • ・一部の地域ではご利用いただけないサービスもあります。
  • ・各サービスは、東京海上日動がグループ会社または提携会社を通じてご提供します。
  • ・メディカルアシスト、デイリーサポート、介護アシストのご相談の対象は相談対象者に日本国内で発生した身の回りの事象(事業活動等を除きます。)とします。
  • ・メディカルアシストおよびメンタルヘルスサポートのメンタルヘルス電話相談は医療行為を行うものではありません。また、ご案内した医療機関で受診された場合の費用はお客様のご負担となります。
  • ・『サービスのご案内』における「配偶者」には、婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方および戸籍上の性別が同一であるが婚姻関係と異ならない程度の実質を備える状態にある方を含みます。
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