教育振興事業

教育振興事業

修学意欲がありながら学資金の支払いが特に困難と認められる者に対して、奨学金を貸与し、修学の継続を支援します。
| 1 募集対象 | 大学(大学院を含む)、短大、高等専門学校の第4学年以上、 専修学校専門課程 |
|---|---|
| 2 募集時期 | 【申請書請求】令和8年2月中旬~4月中旬まで 092-751-0895 までお電話ください。 書類記入・証明書等請求の期間が必要です。 お早めにご請求ください。 【申請書提出】令和8年4月1日(水)~5月7日(木)(必着) ※大型連休期間中は郵便の配達がありません。 また、普通郵便等の土曜日の配達休止、お届け日 数の繰り下げが実施されています。 ご注意ください。 |
| 3 募集方法 | 機関誌 |
| 4 貸与限度額 | 修業期間1年につき25万円以内とし、最高100万円 |
| 5 備考 | * 無利子(期限内に返還が無い場合は延滞金が発生します) * 詳細は福岡支部事務局(092-751-0895)にお尋ねください。 申請書をご自宅にお送りします。 ※ 書類の郵送やご記入の期間が必要ですのでお早目のご連絡 をお願いいたします。 * 他団体の奨学金を受けている学生も応募できます。 |
| 6 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 野田 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13番17号 恒松ビル8階 TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-MAIL:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
修学意欲がありながら学資金の支払いが特に困難と認められる者に対して、返還義務のない奨学金を給付し大学への進学及び修学の継続を支援します。
| 1 応募(推薦)資格 | (1)福岡県内の高等学校等の最終学年又は高等専門学校第3学年 に在学し、全国の国公私立大学(通信教育の学部・課程、短 期大学、大学校は対象外)に進学を目指す生徒。 (2)家庭の事情により学費支弁困難(同一生計の合計所得金額が 400万円未満)と認められ、かつ修学意欲に富み、かつ学 業を継続できると在学する高等学校等の校長の推薦を受けた 生徒(1校1名まで)。 (3)在学期間における全体の学習成績の状況(第2学年末までの 評定平均値)が4.0以上の生徒、又は特別支援学校高等部 にあっては校長が同程度の学力があると認める生徒。 |
|---|---|
| 2 募集人数 | 福岡県下 計7名 |
| 3 給付金額 | 奨学生一人に対し月額3万円 4年間で計144万円 (返還不要) |
| 4 給付期間 | 在学する大学の正規の最短修業期間とし、上限を4年間とします。 (4年制、6年制を問わず、入学1年目から4年目までを上限) |
| 5 募集期間 | 令和8年6月1日(月)~ 7月10日(金)(必着、締切厳守) |
| 6 事業スケジュール | (1)令和8年7月下旬頃 第一次選考 選考結果を在籍校校長に通知 (2)令和8年8月下旬頃 第二次選考 (3)令和8年9月中旬頃 選考結果を在籍校校長に通知 (4)令和9年5月頃 ・本人提出の大学の在学証明書により 在学を確認 ・「採用決定通知書」送付 ・奨学金の送金を開始 (在学証明書が期限までに提出され ない場合は、辞退されたものとみな します) |
| 7 その他 | 詳細は、各高等学校・特別支援学校高等部へ4月に郵送する要項等 をご確認ください。 ※ 他団体の奨学金を受けている生徒も応募できます。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 本(もと) ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
修学意欲がありながら学資金の支払が特に困難と認められる高等学校等(高等学校定時制課程、中等教育学校の後期課程を含む)に在籍する生徒に対し、返還義務のない奨学金を給付し修学の継続を支援します。
7月上旬に要項等を県下の高等学校・特別支援学校高等部へ郵送します。
| 1 応募資格 | 高等学校等(高等学校定時制課程、中等教育学校の後期課程を含む)に在籍し、修学意欲がありながら、学資金の支払が特に困難と認められる生徒で、在籍校校長の推薦を受けた者 |
|---|---|
| 2 募集人数 | 福岡県下 300名 |
| 3 給付金額 | 1人当たり5万円以内(返還不要) ※ 1人の奨学生につき、高等学校在学中1回限り |
| 4 推薦期間 | 令和8年8月17日(月)~9月14日(月)(必着) ※ 上記は推薦校から弘済会へ申請書等を提出する期間です。 |
| 5 その他 | ※ 他団体の奨学金を受けている生徒も応募できます。 ※ その他詳細については、7月上旬に学校へ郵送する要項等を ご覧ください。 |
| 6 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 本(もと) 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-MAIL:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
小学校教育活動助成は、教育の振興に寄与すると認められ、特に有益な学校の教育活動に対して行う助成事業です。令和8年度は、下記のとおり実施します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 自校の教育課題(不登校対策など)の解決のため、鋭意努力して いる公立小学校に助成を行うことにより、小学校教育の向上発展 に寄与します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 福岡県の公立小学校 (特別支援学校の小学部は、この事業の対象としません。) ※ 令和8年度より、連携校・一貫校・義務教育学校・分校等で 校長が1名の場合は1校扱いとなります。小中連携校・小中 一貫校・義務教育学校は中学校教育活動助成で申請してくだ さい。 ※ この事業の申請年度において、この助成金の交付を受ける 小学校は、他の助成金(本会及び日教弘⦅学校部門⦆・東海 日動の教育論文の助成、教育研究大会・発表会の助成、学校 図書充実支援助成)との重複助成はできません。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~5月29日(金) (5)スケジュール 令和8年5月29日 申請書提出締切 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 7月上旬 採否結果の通知 〃 7月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 成果・決算報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業について研究活動の進捗を確認すること があります。 (6)応募方法 ① 応募の方法等 申請者は当該小学校長とし、申請書「様式1(教活)」を 弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑不要)してください。 ② 申請書の提出期限 令和8年5月29日(金)(必着) |
| 3 助成金額 | (1)1校当たりの助成額 10万円以内 (2)以下の費用は助成対象外とします。 ① 教職員の研修参加費・旅費交通費・飲食費 ② 組織等の一般管理費(例:公共料金の支払い等) ③ その他事業に直接関係のない講習会費・物品購入費等 助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に不備が ある場合は返金していただきます。使途に関する疑問等は、 下記「問い合わせ先」にお尋ねください。 (3)学校長指定口座に助成金を振り込みますので、着金ご確認の 上、受領書の提出(目録贈呈時に参事にご提出または弘済会 福岡支部に郵送)をお願いいたします。郵送の際は、封筒に 切手を貼付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請校に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 学校課題やその解決方法が明確であるか。 ② 助成の必要性・緊急性が明確であるか。 ③ 他の教育振興事業との重複申請となっていないか。 |
| 5 交付方法等 | (1)当該学校において、弘済会福岡支部が交付(目録贈呈)しま す。 (2)交付の際は、原則、全教職員の前で学校長に手交し、弘済会 福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 |
| 6 助成対象校の義務等 | (1)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (2)成果・決算報告書「様式2(教活)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。教育研究大会・発表会用の 「様式2(教研)」ではありませんのでご注意ください。 (3)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し、 必要事項を記入し、弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑 不要)してください。なお、提出された報告書・資料等は、 当支部が公表できるものとします。 (4)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 7 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)ホームページやお便り等で助成事業の成果を説明する場合 には、次のように記載をお願いします。 「学校教育の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育 公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の小学校教育 活動助成事業の助成を受けました。」 (4)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(教活)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象校の 校名、助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、 ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅、本(もと) ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
中学校教育活動助成は、教育の振興に寄与すると認められ、特に有益な学校の教育活動に対して助成を行う事業です。令和8年度は、下記のとおり実施します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 自校の教育課題(不登校対策など)の解決のため、鋭意努力して いる公立中学校に助成を行うことにより、中学校教育の向上発展 に寄与します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 福岡県の公立中学校 (特別支援学校の中学部は、この事業の対象としません。) ※ 令和8年度より、連携校・一貫校・義務教育学校・分校等で 校長が1名の場合は1校扱いとなります。小中連携校・小中 一貫校・義務教育学校は中学校教育活動助成で、中高連携校 、中高一貫校は高等学校教育活動助成で申請してください。 ※ この事業の申請年度において、この助成金の交付を受ける 中学校は、他の助成金(本会及び日教弘⦅学校部門⦆・東海 日動の教育論文の助成、教育研究大会・発表会の助成、学校 図書充実支援助成)との重複助成はできません。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~5月29日(金) (5)スケジュール 令和8年5月29日 申請書提出締切 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 7月上旬 採否結果の通知 〃 7月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 成果・決算報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業について研究活動の進捗を確認すること があります。 (6)応募方法 ① 応募の方法等 申請者は当該中学校長とし、申請書「様式1(教活)」を 弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑不要)してください。 ② 申請書の提出期限 令和8年5月29日(金)(必着) |
| 3 助成金額 | (1)1校当たりの助成額 10万円以内 (2)以下の費用は助成対象外とします。 ① 教職員の研修参加費・旅費交通費・飲食費 ② 組織等の一般管理費(例:公共料金の支払い等) ③ その他事業に直接関係のない講習会費・物品購入費等 助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に不備が ある場合は返金していただきます。使途に関する疑問等は、 下記「問い合わせ先」にお尋ねください。 (3)学校長指定口座に助成金を振り込みますので、着金ご確認の 上、受領書の提出(目録贈呈時に参事にご提出または弘済会 福岡支部に郵送)をお願いいたします。郵送の際は、封筒に 切手を貼付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請校に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 学校課題やその解決方法が明確であるか。 ② 助成の必要性・緊急性が明確であるか。 ③ 他の教育振興事業との重複申請となっていないか。 |
| 5 交付方法等 | (1)当該学校において、弘済会福岡支部が交付(目録贈呈)しま す。 (2)交付の際は、原則、全教職員の前で学校長に手交し、弘済会 福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 |
| 6 助成対象校の義務等 | (1)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (2)成果・決算報告書「様式2(教活)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。教育研究大会・発表会用の 「様式2(教研)」ではありませんのでご注意ください。 (3)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し、 必要事項を記入し、弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑 不要)してください。なお、提出された報告書・資料等は 当支部が公表できるものとします。 (4)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 7 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)ホームページやお便り等で助成事業の成果を説明する場合 には、次のように記載をお願いします。 「学校教育の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育 公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の中学校教育 活動助成事業の助成を受けました。」 (4)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(教活)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象校の 校名、助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、 ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅、本(もと) ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
高等学校教育活動助成は、教育の振興に寄与すると認められ、特に有益な学校の教育活動に対して助成を行う事業です。令和8年度は、下記のとおり実施します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 自校の教育課題(学校活性化など)の解決のため、鋭意努力して いる公立高等学校に助成を行うことにより、高等学校教育の向上 発展に寄与します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 福岡県の公立高等学校 (特別支援学校の高等部は、この事業の対象としません。) ※ 令和8年度より、連携校・一貫校・義務教育学校・分校等で 校長が1名の場合は1校扱いとなります。中高連携校・中高 一貫校等は高等学校教育活動助成で申請してください。 ※ この事業の申請年度において、この助成金の交付を受ける 高等学校は、他の助成金(本会及び日教弘⦅学校部門⦆・ 東海日動の教育論文の助成、教育研究大会・発表会の助成、 学校図書充実支援助成)との重複助成はできません。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~5月29日(金) (5)スケジュール 令和8年5月29日 申請書提出締切 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 7月上旬 採否結果の通知 〃 7月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 成果・決算報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業について研究活動の進捗を確認すること があります。 (6)応募方法 ① 応募の方法等 申請者は当該高等学校長とし、申請書「様式1(教活)」 を弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑不要)してくださ い。 ② 申請書の提出期限 令和8年5月29日(金)(必着) |
| 3 助成金額 | (1)1校当たりの助成額 20万円以内 (2)以下の費用は助成対象外とします。 ① 教職員の研修参加費・旅費交通費・飲食費 ② 組織等の一般管理費(例:公共料金の支払い等) ③ その他事業に直接関係のない講習会費・物品購入費等 助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に不備が ある場合は返金していただきます。使途に関する疑問等は、 下記「問い合わせ先」にお尋ねください。 (3)学校長指定口座に助成金を振り込みますので、着金ご確認の 上、受領書の提出(目録贈呈時に参事にご提出または弘済会 福岡支部に郵送)をお願いいたします。郵送の際は、封筒に 切手を貼付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請校に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 学校課題やその解決方法が明確であるか。 ② 助成の必要性・緊急性が明確であるか。 ③ 他の教育振興事業との重複申請となっていないか。 |
| 5 交付方法等 | (1)当該学校において、弘済会福岡支部が交付(目録贈呈)しま す。 (2)交付の際は、原則、全教職員の前で学校長に手交し、弘済会 福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 |
| 6 助成対象校の義務等 | (1)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (2)成果・決算報告書「様式2(教活)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。教育研究大会・発表会用の 「様式2(教研)」ではありませんのでご注意ください。 (3)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し、 必要事項を記入し、弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑 不要)してください。なお、提出された報告書・資料等は 当支部が公表できるものとします。 (4)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 7 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)ホームページやお便り等で助成事業の成果を説明する場合 には、次のように記載をお願いします。 「学校教育の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育 公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の高等学校教 育活動助成事業の助成を受けました。」 (4)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(教活)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象校の 校名、助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、 ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅、本(もと) ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
特別支援教育振興助成は、県下の特別支援教育のより一層の振興を支援するため、特別支援学校に対し、助成を行う事業です。令和8年度は、下記のとおり実施します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 特別支援教育振興助成金は各学校の特別支援教育振興に必要な 教材・教具、教育図書等備品購入や行事(教育研究大会・発表会 等含む)運営のために助成します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 助成対象校は福岡県内の公立特別支援学校とします。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~5月29日(金) (5)スケジュール 令和8年5月29日 申請書提出締切 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 7月上旬 採否結果の通知 〃 7月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 成果・決算報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業について、研究活動の進捗を確認する ことがあります。 (6)応募方法 ① 応募の方法等 申請者は当該特別支援学校長とし、申請書「様式1(特支 )」を弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑不要)してくだ さい。 ② 申請書の提出期限 令和8年5月29日(金)(必着) ③ 提出書類 申請書(見積書・仕様書等添付) ※ 希望の理由・使用目的について、特段の事由等がある場合は その旨を別紙に記載し申請書に添付することができます。 ※ 見積書に記載する金額は、消費税込みで、また値引きが確定 している物品は値引き後の金額を記入してください。 ※ 購入希望の物品は3品までとします、なお、希望順を物品名 の横にご記入ください。 |
| 3 助成金額 | (1)予算総額 200万円以内です。 (2)助成額 1校あたり原則30万円を上限とします。 ※ 申請件数が多数見込まれるため、30万円未満の案を複数案 準備してください。 (3)学校長指定口座に助成金を振り込みますので、着金ご確認の 上、受領書の提出(目録贈呈時に参事にご提出または弘済会 福岡支部に郵送)をお願いいたします。郵送の際は、封筒に 切手を貼付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請団体に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考の基準 ① 教材・教具等の備品や教育図書購入、行事(教育研究大会・ 発表会等含む)運営の必要性・緊急性が明確であるか。 ② 指導工夫改善に資するものとなっているか。 ③ 他の学校との公平性が担保されているか。 |
| 5 交付方法等 | (1)当該学校において、弘済会福岡支部が交付(目録贈呈)しま す。 (2)交付の際は、原則、全教職員の前で学校長に手交し、弘済会 福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 |
| 6 助成対象校の義務等 | (1)助成金額が30万円の場合は、覚書を交わします。 (2)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (3)成果・決算報告書「様式2(特支)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。 (4)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し 必要事項を記入し、弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑 不要)してください。なお、提出された報告書・資料等は 当支部が公表できるものとします。 (5)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(特支)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象校名、 助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、ホーム ページ、広報誌等で公表します。 |
| 7 その他 | (1)申請内容と異なる教材・教具や教育図書等は、助成対象外と します。助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に 不備がある場合は、返金していただきます。使途に関する 疑問等は、下記「問い合わせ先」にお尋ねください。 (2)提出された書類等は返却しません。 (3)万一、故意の虚偽記載が認められた場合は、当該申請は無効 とし、以降の申請は受け付けません。 (4)ホームページやお便り等で助成事業の成果を説明する場合は 次のように記載をお願いします。 「特別支援教育の充実にあたっては、公益財団法人 日本 教育公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の特別支援 教育振興助成事業の助成を受けました。」 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
不登校ふれあい助成事業は、不登校対策を重点的に取り組んでいる公立小学校・中学校・特別支援学校に対して行う助成事業です。令和8年度は、下記のとおり実施します。
※令和6年度より事業を拡大し、公立小学校・特別支援学校も対象としています。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 全国的に、また福岡県においても依然として減少に転じない不登 校生の出現状況に鑑み、県内において、不登校対策に重点的に 取り組んでいる公立小・中学校・特別支援学校に助成を行うこと により、不登校状態にある児童・生徒の改善・復帰を目指す小・ 中学校・特別支援学校教育の向上発展に寄与します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 ① 福岡県内で不登校対策に重点的に取り組んでいる小・中学校 ・特別支援学校を対象とします。 ② 小・中学校については小・中学校長会長の推薦を要します。 ※ 他の助成事業との重複申請、毎年の応募も可とします。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~5月29日(金) (5)スケジュール 令和8年5月29日 申請書提出締切 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 7月上旬 採否結果の通知 〃 7月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 成果・決算報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業について、研究活動の進捗を確認する ことがあります。 (6)応募方法 ① 小・中学校の応募の方法等 各地区校長会長からの推薦を受けた学校は、申請書「様式 1(不登)」を弘済会福岡支部に郵送又はFAX(鑑不要) してください。 ② 特別支援学校の応募方法 特別支援学校は、直接、申請書を弘済会福岡支部に郵送して ください。 ③ 申請書の提出期限 令和8年5月29日(金)(必着) |
| 3 助成金額 | (1)1校当たりの助成額 6万円以内 (2)以下の費用は助成対象外とします。 ① 教職員の研修参加費・旅費交通費・飲食費 ② 組織等の一般管理費(例:公共料金の支払い等) ③ その他事業に直接関係のない講習会費、物品購入費等 ※ 助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に不備が ある場合は返金していただきます。使途に関する疑問等は 下記「問い合わせ先」にお尋ねください。 (3)学校長指定口座に助成金を振り込みますので、着金ご確認の 上、受領書の提出(目録贈呈時に参事にご提出または弘済会 に郵送)をお願いいたします。郵送の際は、封筒に切手を貼 付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請校に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 不登校対策の解決方法が具体的で明確であるか。 ② 助成の必要性・緊急性が明確であるか。 ③ 各地区校長会長の推薦を受けているか。 |
| 5 交付方法等 | (1)当該学校において、弘済会福岡支部が交付(目録贈呈)しま す。 (2)交付の際は、原則、全教職員の前で学校長に手交し、弘済会 福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 |
| 6 助成対象校の義務等 | (1)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (2)成果・決算報告書「様式2(不登)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。 小学校・中学校・高等学校教育活動助成用の様式2(教活) および教育研究大会・発表会用の様式2(教研)ではありま せんのでご注意ください。 (3)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し 必要事項を記入し、下記弘済会福岡支部に郵送又はFAX (鑑不要)してください。なお、提出された報告書・資料等 は当支部が公表できるものとします。 (4)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 7 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)ホームページやお便り等で助成事業の成果を説明する場合 には、次のように記載をお願いします。 「学校教育の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育 公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の不登校ふれ あい助成事業の助成を受けました。」 (4)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(不登)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象校の 校名、助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、 ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅・峯 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
教育団体助成金は、教育の振興に寄与すると認められる団体の特に有益な研究・活動に対し助成を行う事業です。本年度は下記要領のとおり実施します。
| 1 募集対象 | 教育関係団体及び教育研究団体 ① 応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告 を行うことを条件とします。 ② 本年度1年間で完了する研究・活動等とします。 ③ 日教弘本部の教育団体研究助成と重複申請した場合は選考 対象外とします。 |
|---|---|
| 2 募集期間 | 令和8年4月20日(月)~5月29日(金)(必着) |
| 3 応募方法 | 福岡支部の下記問い合わせ先までお問い合わせください。 |
| 4 助成の対象にならないもの | 営利目的、または営利につながる可能性の大きいもの |
| 5 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 野田 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますのでご注意く ださい。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
公益財団法人日本教育公務員弘済会福岡支部は、公益法人として奨学事業、教育研究助成、教育文化事業などの教育振興事業を実施し、福岡県の教育の向上に寄与することを目指しています。
そのため、本会は、幼・小・中・高の各教育団体が実施する、種々の教育研究大会・発表会を下記の要領で助成します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 福岡県内の公立の学校・園、教育研究団体が、令和8年度に実施 する教育研究大会・発表会の実施に対して助成を行い、教育研究 の向上発展に寄与します。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象 県内教職員で組織する研究団体が教職員を対象に実施する研究 大会を対象とします。 (4)募集期間 令和8年4月1日(水)~10月9日(金) (5)スケジュール 令和8年5月下旬 第1回教育振興事業選考委員会 〃 6月下旬 第2回教育振興事業選考委員会 〃 10月中旬 第3回教育振興事業選考委員会 ※ 助成金の交付(振込)については、選考委員会後に速やかに 行います。 ※ 「4 選考」をご参照ください。 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業については、研究活動の進捗を確認する ことがあります。 (6)応募方法 ① 応募の方法等 申請団体は、申請書「様式1(教研)」、「実施要項又は案 内状等(写しも可)」を弘済会福岡支部に郵送又はFAX (鑑不要)してください。 ② 応募申請書の提出期限 令和8年10月9日(金)まで(必着) |
| 3 助成金額 | (1)全国大会 30万円以内 (2)九州大会 20万円以内 (3)県・地区大会、学校・園単独研究発表会 5万円以内 ※ 学校・園単独研究発表会については、本年度に小・中・高の 学校教育活動助成や特別支援教育振興助成を受けた学校は 助成対象外です。 (4)以下に記載した費用は助成対象外とします。 ① 教職員の研修参加費・旅費交通費・飲食費 ② 組織等の一般管理費(例:公共料金の支払い等) ③ その他事業に関係がない講習会費・物品購入費等 ※ 助成後、対象外費用に使用した場合や、報告書等に不備等が ある場合は、返金していただきます。使途に関して不明の 場合は、ご連絡ください。 (5)学校・園長、団体代表指定口座に、助成金を振り込みますの で、着金ご確認の上、受領書の提出(目録贈呈時に参事に ご提出または弘済会に郵送)をお願いいたします。郵送の際 は、封筒に切手を貼付してください。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、弘済会 福岡支部幹事会の議を経て支部長が対象団体を決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請団体に連絡します。なお、採否の 理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 福岡県の教育の向上発展に寄与する有益な研究・活動と なっているか。 ② 県内教職員で組織する研究団体が教職員を対象に実施する 研究大会であるか。 ③ 全国・九州大会を除き、各学校・園が行う研究発表会は、 他の学校・園教育活動助成との重複申請がされていないか。 |
| 5 交付方法等 | (1)職員会議、研修会や実行委員会において、弘済会福岡支部が 交付(目録贈呈)します。 (2)交付の際は、原則、全教職員や実行委員会委員等を対象に 弘済会福岡支部の事業説明(20分程度)を行います。 説明会の日程については、担当参事からご連絡いたします。 |
| 6 助成対象団体の義務等 | (1)助成金額が30万円の場合は、覚書を交わします。 (2)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (3)成果・決算報告書「様式2(教研)」に領収書(コピー可) を貼付し、ご提出ください。 (4)報告書様式は、「申請書その他ダウンロード」より取得し 必要事項を記入し、弘済会福岡支部に郵送してください。 なお提出された報告書・資料等は、当支部が公表できるもの とします。 (5)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 7 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)研究紀要等で助成事業の成果を説明する場合には、次のよう に記載をお願いします。 「教育研究の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育 公務員弘済会 福岡支部から、令和8年度の教育研究大会 ・発表会助成金の助成を受けました。」 (4)全国大会、九州大会、県大会、地区大会、学校・園単独発表 会の助成金については、大会紀要の予算書と決算書の収入の 部に「弘済会福岡支部からの助成金」として記載してくださ い。 (5)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(教研)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、助成金振込のために使用します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象団体の 団体名、助成対象テーマ及び助成金額や贈呈式等の模様を、 ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 三宅 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
福岡県内の教育関係者が日々行っている教育実践の優れた結果の報告の場として、教育実践研究論文を募集します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 募集要件 | (1)募集要件 ① 未発表の論文であること。 公的機関、研究会、市販の図書・教育誌等にすでに発表した もの及び他団体に応募(推薦含む)済みのものは対象外と します。(当会提出後に発表・応募等したものも対象外) ※ レポート等であっても内容が類似したもの(生成AI等にて 作成したもの)は不可とします。 ただし、新たな内容に主軸を置いているものであれば応募可 とします。(内容に差異がないもの、前段である研究・活動 に紙幅を割いて新たな内容を数行追加しただけのもの等は 対象外)また、研究紀要のみの応募は認められません。 ② 要旨、論文の様式に不備がないこと。 ③ 応募は1校(学校・個人)1編とします。 ※ 同部門で2年連続の応募はできません。また、前年と同じ 研究内容で部門を変えて応募することはできません。 ※ 日教弘教育賞に推薦した場合、その後5年間は推薦できま せんのでご了承ください。 (2)募集対象 ① 学校部門 福岡県内の国・公・私立の幼・小・中・高・特別支援・高専等の 各学校・園及び教育機関等、並びにそこに勤務する教育関係 者で組織する教育研究団体。但し、「小・中・高学校教育 活動助成」、「特別支援教育振興助成」との重複は不可。 ※ 学校・園で応募する場合は学校・園長が、他の教育機関・ グループ等から応募する場合は、機関の所属長・代表者が 応募者となります。 ② 個人部門 上記の学校・園や教育機関等に勤務する教育関係者個人・ 研究グループ ※ 「教育関係者」とは、福岡県各市町村等に設置された国・公 ・私立の学校、その他の教育機関に勤務する教職員及びこれ に準ずる者とします。 (3)募集期間 令和8年4月1日(水)~9月30日(水) (4)スケジュール 令和8年10月中旬頃 選考 〃 10月下旬頃 受賞結果を通知、賞金振込 〃 11月中旬頃より各学校・園にて表彰式 (5)応募方法 論文[要旨+本文]と振込依頼書「様式3(論文)」を 「(公財)日本教育公務員弘済会福岡支部」へ郵送等で お送りください。 ※ 福岡支部から日教弘本部の「日教弘教育賞」に推薦された 場合は、後日、電子データを福岡支部に提出いただきます。 (6)応募期限 令和8年9月30日(水)必着 |
| 3 論文の作成要領 | (詳細は「申請書ダウンロード」の「様式例」参照) (1)原則として、論文はワード等で作成すること (2)論文は要旨(1ページ)+本文(4ページ)を提出すること ① 要旨 (ア)様式:48字×43行×1段組×A4版1ページ MS明朝10.5ポイント 横書き (イ)内容:所属学校・園、職名、氏名、 研究主題・副題、研究の要旨 (ウ)要旨の右肩に個人部門、学校部門を明記すること ② 本文 (ア)様式:24字×43行×2段組×A4版4ページ MS明朝10.5ポイント 横書き (この中に写真、図表等を含む。) (イ)1ページ目の冒頭に研究主題、学校・園名、職名、氏名 (48字×6行)を記載する。 (ウ)資料:写真等は鮮明さに留意し本文中に取り込むこと また、資料の分量は1ページを超えない程度に 収めること 要旨と本文以外に資料を添付しないこと ※ 上記の内容・作成要領によらないものは厳格に審査対象外と なりますのでご注意ください。様式外の論文が提出されても 弘済会福岡支部からは連絡いたしません。 ※ 詳細は「教育実践研究論文の応募にあたっての留意事項」を ご参照ください。 <個人情報の取り扱いについて> 個人情報は、本事業に関わる目的にのみ使用し、他の目的には 使用いたしません。 |
| 4 表彰及び賞金額 | 最優秀賞(各部門3編以内) :学校部門 8万円 個人部門 6万円 優秀賞(各部門5編以内) :学校部門 6万円 個人部門 4万円 奨励賞(各部門25編程度) :学校部門 4万円 個人部門 2万円 ※ 各賞の該当数は選考結果により変わることがあります。 ※ 応募要件を満たしていない場合、受賞の対象外となります。 (受賞後に発覚した場合も賞の取消及び助成金の返金を求め ることがあります) ※ 各賞の該当者については、学校にて弘済会参事より、表彰状 等を贈呈します。 ※ 応募者・応募団体代表指定口座に賞金を振り込みますので、 着金ご確認の上、受領書の提出(表彰状の贈呈の際に参事に ご提出または弘済会に郵送)をお願いいたします。 |
| 5 選考 | (1)選考方法 教育論文審査会にて審査し、日教弘福岡支部教育振興事業 選考委員会の選考結果を福岡支部幹事会に諮り、支部長が 決定します。 結果は文書で各申請者に連絡します。(10月下旬) なお、受賞の理由、選考に関わる問い合わせには回答しま せん。 (2)選考基準 ① 現代の教育課題を適切に取り上げられているか。 ② 教育課程上適切に位置付けられ、授業の改善に資するものと なっているか。 ③ 幼児・児童・生徒の主体的な変容・発達の姿が見られるか。 ④ 理論と実践が一体となった研究であるか。 ⑤ その研究内容は価値が高く、他の学校でも活用できるか。 ※ 内容の一部に類似性がある場合は、選外となる可能性がある のでご注意ください。 |
| 6 版権について | 応募された論文の版権は福岡支部に所属します。 |
| 7 日教弘教育賞への推薦 | 全部門の中から上位2~3編を文科省後援の日教弘教育賞に推薦 します。 ただし、過去5年以内(令和3(2021)~令和7(202 5)年度)に推薦を受けた学校・団体・個人等は部門を問わず 除きます。 なお、研究グループは「個人部門」として扱います。 表彰及び賞金額は次の通りです。 最優秀賞(2編) :学校・研究団体50万円または個人・研究グループ30万円 優秀賞(6編) :学校・研究団体40万円または個人・研究グループ20万円 優良賞(8編) :学校・研究団体30万円または個人・研究グループ15万円 奨励賞(上記外論文) :学校・研究団体10万円または個人・研究グループ5万円 ※ 個人部門の奨励賞については、福岡支部より2万円の賞金を 別途贈呈します。 ※ 推薦の際、住所・名前・生年月日・性別・電話番号等をお聞 きします。 ※ 最優秀賞・優秀賞・優良賞の該当者については、表彰式を 行い贈呈します。 なお、奨励賞該当者については、福岡支部から贈呈します。 詳しい日程等については、該当者に別途案内します。 ※ 日教弘教育賞研究集録を刊行し、教育の振興に役立てます。 最優秀賞・優秀賞・優良賞の該当論文については全文を掲載 し、奨励賞該当論文については「論文の研究主題・執筆者の 名前・勤務校」を掲載します。また、ホームページにも掲載 します。 |
| 8 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 野田 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
県内の学校の特色ある取組や優秀な教職員を対象に「福岡県とびうめ教育表彰実行委員会」が実施する顕彰事業を共催します。
福岡県内の特別支援学校・小学校の2年生児童を対象に、絵画作品を募集し、4地区(福岡地区、北九州地区、筑後地区、筑豊地区)ごとに審査をします。
※ 表彰状は無記名でお送りしています。各学校にてご記名の上、入賞・入選した児童にお渡しください。
※ 入賞者(最優秀賞・優秀賞)の学校名・氏名は、当会発行の広報誌に掲載します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 要件 | (1)趣旨 「わたし(ぼく)と先生」のテーマを基本として、児童絵画展作 品の募集・審査・表彰を通して、児童の感性を育み、豊かな情操 を培うことに寄与します。 (2)募集対象 福岡県内の特別支援学校・小学校の2年生児童を対象とします。 (3)スケジュール 令和8年5月25日 応募申込書提出期限 〃 5月下旬 応募校に作品出展時の必要書類を送付 〃 6月1日 作品出展開始 7月17日(金)必着 〃 7月下旬 絵画審査会 〃 8月上旬 入賞・入選者の通知 〃 8月下旬 記念品、参加賞の贈呈、表彰開始、 作品返却 ※ 応募用紙その他について問い合わせを行うことがあります。 (4)応募方法 ① 応募の方法等 申請者は当該特別支援学校・小学校長とし、所定の応募申込 書を弘済会にFAXしてください。 ② 応募申込書の提出期限 令和8年5月25日(月)(必着) ③ 応募関係書類 児童絵画展応募申込書 (HPに掲載) 応募作品(四つ切画用紙・380mm×540mm) ※ 県展用紙は不可とします。 ※ 画用紙は応募者各自でご負担ください。 集計表(作品出展時) 児童絵画展出展者名簿(作品出展時) |
| 3 入賞及び入選 | (1)入選 4地区(福岡、北九州、筑後、筑豊)より合計1,000点 (2)入賞 入選作品より4地区(福岡、北九州、筑後、筑豊)それぞれ 最優秀賞1点、優秀賞20点 (3)入賞・入選者の発表及び表彰 ① 入賞者及び入選者の氏名等は、当該学校に8月初めに連絡 します。 ② 入賞・入選者に、下記の表彰状・賞品を贈呈します。 ○ 最優秀賞 表彰状及び賞品(文具セット等3,000円以内相当) ○ 優秀賞 表彰状及び賞品(文具セット等2,000円以内相当) ○ 入選 表彰状及び賞品(文具セット等500円以内相当) (4)参加賞 ① 作品の出展があった学校にドッジボールを贈呈します。 ② 作品を出展された児童全員に、折り紙を贈呈します。 |
| 4 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部絵画審査会の選考後、福岡支部幹事会の議を 経て支部長が対象作品を決定します。 ② 入賞等の児童名を各学校に連絡します。なお、出展作品は 審査会選考後すべて学校に返却します。 ※ 入賞・入選等について、審査に関わる問い合わせには回答 しません。 (2)選考基準 ① 画題のテーマが明確であるか。 ② 指定された画用紙に表現してあるか。 ③ 完成された作品であると評価できるか。 ※ 明らかに未完成の作品と判断されるものは、審査対象外とし ドッジボールの贈呈は行いませんので、ご理解の上、出展 ください。 |
| 5 助成対象団体の義務等 | 様式等は、「申請書その他ダウンロード」より取得し、必要 事項を記入し下記福岡支部に送付してください。なお、提出 された作品は、当支部が公表できるものとします。 |
| 6 その他注意事項 | 個人情報の取扱について ・ 名簿等に記入された個人情報は、選考及び選考結果の通知 のために使用します。 ・ 審査後、応募用紙に記入された学校名及び表彰や贈呈式等 の模様を、ホームページ、広報誌等で公表します。 |
| 7 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 野田 ※ 事務所の移転に伴い、7月から住所が変わりますので ご注意ください。 【4~6月】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目13-17 恒松ビル8階 【7月~】 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |
学校図書充実支援事業は、福岡県内の幼、小、中、高等学校、特別支援学校に学ぶ幼児・児童・生徒の教育環境を充実させることを目的としています。令和8年度は、下記のとおり実施します。
※令和8年度からWEB申請・報告とします。
※後期事業のため、令和8年8月中旬以降から詳細をご案内します。
| 1 主催 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 |
|---|---|
| 2 助成要件 | (1)助成の趣旨 幼、小、中、高等学校、特別支援学校の教育環境の充実という 観点から、学校図書の購入を助成し、学校教育の向上・発展に 寄与することを趣旨とします。 (2)助成の対象にならないもの ① 営利目的又は営利につながる可能性の大きいもの ② 他の機関からの委託によるもの ③ 既に終了しているもの ④ 自己の財源によって十分に研究活動ができるもの (3)募集対象校 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校 ※ 本年度に、小・中・高学校教育活動助成や特別支援教育振興 助成を受けた学校は助成対象外です。 (4)募集期間 令和8年9月1日(火)~9月30日(水)(必着) (5)スケジュール 令和8年9月1日 申請書受付開始 〃 9月30日 申請書提出締切 〃 10月中旬 第3回教育振興事業選考委員会 〃 10月下旬 採否決定結果の通知 〃 11月中旬 助成金の交付(振込) 令和9年2月末日 学校図書成果・購入報告書提出締切 ※ 申請書について、面談や問い合わせを行うことがあります。 ※ 助成が決定した事業については、図書の活用状況を確認する ことがあります。 |
| 3 応募方法 | (1)応募方法等 今年度からWEB申請とします。申請者は当該学校・園長と し、「令和8年度 学校図書充実支援事業 申請フォーム」 (以下「申請フォーム」)から下記の通り申請してください。 ① 福岡支部HPから申請書「様式1(図書)」をダウンロード し必要事項を記入する。※8月中旬以降アップロード ② 助成金振込先口座の、通帳見開きページを撮影またはスキャ ンし、画像を準備する。 ③ 「申請フォーム」に必要事項を入力する。 ※8月中旬以降開設 ④ ①の申請書「様式1(図書)」、②の通帳見開きページ画像 を「申請フォーム」から送信する。 ※ 通帳の画像について、「申請フォーム」から送信されない 場合は、申請書3枚目の「4 助成金振込依頼書」に通帳 見開きページのコピーを貼付し、郵送又はFAX(鑑不要) してください。 (2)申請書の提出期限 令和8年9月30日(水)(必着) |
| 4 助成金額 | (1)1校・園当たりの助成金額は5万円以内とします。 (2)児童・生徒用図書または教師用図書購入以外の目的には活用 できません。 (3)学校長指定口座に図書購入のための助成金を振り込みますの で、着金をご確認後、受領書の提出(目録贈呈時に参事に お渡しいただくか、または弘済会福岡支部へ郵送)をお願い いたします。郵送の際は、封筒に切手を貼付してください。 |
| 5 選考 | (1)選考方法 ① 日教弘福岡支部教育振興事業選考委員会の選考後、福岡支部 幹事会の議を経て支部長が対象校・園を決定します。 ② 助成の採否を文書で各申請学校・園に連絡します。なお、 採否の理由についての問い合わせには回答しません。 (2)選考基準 ① 助成の必要性・緊急性が明確であるか。 ② 他の教育振興事業との重複申請となっていないか。 |
| 6 交付方法等 | (1)当該学校・園において、弘済会が交付(目録贈呈)します。 (2)必要に応じて、学校・園長、全職員に事業説明をさせていた だきます。 |
| 7 助成対象校・園の義務等 | (1)申請書の内容に従って助成金を使用します。 (2)成果・購入報告書「様式2(図書)」の提出 今年度からWEB報告とします。「令和8年度 学校図書 充実支援事業 報告フォーム」(以下「報告フォーム」) から下記の通り報告してください。 ① 福岡支部HPから、成果・決算報告書「様式2(図書)」を ダウンロードし、必要事項を記入する。 ② 領収書の画像を準備する。領収書が2枚以上ある場合は、 報告書2枚目「4学校図書購入報告書」の「領収書番号」を 付ける。領収書が重なり合わなければ、1枚の画像に複数枚 の領収書をまとめても可。 ③ 「報告フォーム」に必要事項を入力する。 (令和8年11月以降、福岡支部HPにURLを掲載) ④ ①の成果・決算報告書「様式2(図書)」、②の領収書画像 を「報告フォーム」に添付し、送信する。 ※ 報告書2枚目「4学校図書購入報告書」を記入せず、代わり に納品書等を提出する場合は、その書類の画像も「報告フォ ーム」から送信してください。 (3)提出された報告書・資料等は、当支部が公表できるものとし ます。 (4)報告書提出締切日 令和9年2月末日(必着) |
| 8 その他 | (1)提出された書類等は返却しません。 (2)万一、故意の虚偽記載等が認められた場合は、当該申請は 無効とし、以降の申請は受け付けません。 (3)学校・園のホームページやお便り等で助成事業の成果を説明 する場合には、次のように記載をお願いします。 「学校・園の教育環境の充実にあたっては、公益財団法人 日本教育公務員弘済会福岡支部から、令和8年度の学校 図書充実支援事業の助成を受けました。」 (4)個人情報の取扱について ① 申請書「様式1(図書)」に記入された個人情報は、選考 及び選考結果の通知、図書購入のための助成金振込に使用 します。 ② 助成が決定した場合は、申請書に記入された助成対象学校 ・園名、贈呈式等の模様を、ホームページ、広報誌等で公表 します。 |
| 9 問い合わせ先 | 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部 担当 峯 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目8-49 ヒューリックスクエア福岡天神3F TEL:092-751-0895 FAX:092-715-2093 E-mail:n.fukuoka@nikkyoko.or.jp |