教育振興事業

公益財団法人日本教育公務員弘済会

奨学事業

貸与奨学金

平成30年度貸与奨学金の申請受付を開始しました。

募集対象 大学(大学院を含む)、短大、高等専門学校の第4学年以上、専修学校専門課程
募集時期 平成31年4月1日(月)~令和元年5月7日(火)必着
募集方法 機関誌
貸与限度額 修業期間1年につき25万円以内とし、最高100万円です
備考 * 無利子です
  (期限内に返還が無い場合は延滞金が発生します)

* 詳細は福岡支部事務局へ(092-751-0895)に
  お尋ねください。
  申請書をご自宅までお送りします。
  ※ 書類の郵送やご記入の期間が必要ですので
    お早目のご連絡をお願いいたします。

給付奨学金

日本教育公務員弘済会においては、公益事業の一環として給付奨学事業を行っています。

これは、修学意欲がありながら学資金の支払いが困難と認められる高校生に対して奨学金を

支給するものです。

要項等は県下の高校へ郵送します。

 

募集対象及び奨学金支給額 高 校 生   320名
支 給 額   1名 5万円
応募資格及び応募推薦期間 資 格   在籍校校長の推薦を受けた生徒であること。
期 間   令和元年8月16日(金)~9月11日(水)必着
提出書類 ➀ 給付奨学生申請書(所定のもの)
② 学校長推薦書(所定のもの)
   「学資金の支払が特に困難」な状況については
   推薦理由の中に具体的に記入してください。
③ 成績証明書(欠席日数記載のもの)
④ 市町村が発行する所得証明(保護者の29年1月~12月の証明)

 ※ 在学中の高等学校長からの推薦により、学校を通してご提出いただきます。
採用決定 校長代表によって構成された審査会において第一次選考を行い
当会の選考委員会を経て支部長が決定します。 
支給予定 校長同席のもと、11月から12月にかけて本人に支給します。
その他 他団体の奨学金を受けている生徒も応募できます。

教育研究助成事業

教育研究助成事業には

  「教育実践論文助成」 「教育研究大会・発表会助成」 「学校教育活動助成」 「教育研究団体助成」 「特別支援教育振興助成」 「学校図書充実助成」  の6種類があります。

申請書等はダウンロードして福岡支部へ郵送してください。

教育実践論文助成

2019年度日教弘福岡支部「教育実践論文」を下記の要領で募集します。
昨年度から募集要項が改定されましたので変更点にご留意の上、奮ってご応募ください。

論文は「学校部門」「個人部門」とも2年に1回応募することができますが、「学校部門」は「学校教育活動助成」と重複することはできません。

 

 

Ⅰ 学校部門 ○ 募集対象(応募資格)
(1)県内の小・中・高・特別支援学校・高専(校長名で応募)
及び教育機関
(2)応募は2年に1度。「学校教育活動助成」を受ける年度の
応募は不可
Ⅱ 個人部門 ○ 募集対象(応募資格)         
(1)上記Ⅰ(1)の学校や教育機関に勤務する教育関係者個人
(2)応募は2年に1度
   ※ 管理職の個人部門の教育実践論文は、学校経営や
   組織運営等に関するテーマ設定であること。
Ⅲ 選考基準・留意事項 1 論文の内容

(1)具体的な教育実践を内容とする教育実践論文であるか。
(学術論文は審査対象から除く)
(2)論文作成が2019年度であれば内容は前年度の実践
でも可とする。
(3)他の団体等に発表したものや応募済みのものでないか。
(4)学校論文から一部を抜き出して個人論文としていないか。

2 論文の作成要領

(1)原則として、論文はワードで作成すること。
(2)論文は要旨(1ページ)+本文(4ページ)を提出すること。
 
ア 要旨

(ア)様式:48字×43行×1段組×A4版1ページ横書き
 (イ)内容:所属校/職名/氏名/研究主題・副題/研究の要旨
 (ウ)要旨の右肩に個人部門、学校論文を明記すること  

イ 本文

(ア)様式:24字×43行×2段組×A4版4ページ 横書き
  この中に写真、図表等を含む。
(イ)1ページ目の冒頭に研究主題・学校名・職名・氏名
(48字×6行)を記載する。
(ウ)資料・写真等は鮮明さに留意し、本文の中にデジカメ等で
取り込むこと。また、資料の分量は1ページを超えない
程度に収めること。要旨と本文以外に資料を添付しないこと。
   ※ 上記の内容・作成要領によらないものは厳格に
審査対象外となりますのでご注意ください。
Ⅳ 提出 (1)提出締切 2019年9月30日(金)(必着)
(2)提出先(問合せ先)  
(公財)日本教育公務員弘済会福岡支部 宛
 〒810-0001 福岡市中央区天神2-13-17 恒松ビル8階
(3)提出するもの  
論文[要旨+本文]
(福岡支部から日教弘本部の「日教弘教育賞に推薦された場合は後日
電子データを福岡支部に提出する)
Ⅴ 選考 (1)選考は、教育振興事業選考委員会で選考後、幹事会を経て
支部長が入賞等を決定する。
(2)選考の結果は各応募者に通知する。入賞の理由等、選考に
かかわる問合せには回答しない。
(3)福岡支部に提出された論文の中から学校部門2編 
個人部門1編を日教弘本部の「日教弘教育賞」に推薦する。
(ただし「日教弘教育賞」に入賞した場合は、福岡支部表彰
と重複しない。)
(4)提出された論文の著作権は日教弘福岡支部に属し原稿は
返却しない。
(5)選考結果については、賞の種類、学校名、氏名、研究主題等
を弘済会機関紙「やすらぎ」に掲載する。
Ⅵ 入賞賞金 学校部門
最優秀賞 7万円 3編以内            
優秀賞  5万円 5編以内
奨励賞  2万円 25編程度

個人部門
最優秀賞 5万円 2編以内
優秀賞  2万円 5編以内
奨励賞  1万円 25編程度
〇特に優れている論文1~3編を 「日教弘教育賞」に推薦する。 
〇「日教弘教育賞」の賞金額は
学校部門10~50万円、個人部門 5~30万円
〇その際「日教弘教育賞」に該当した場合は福岡支部表彰と
重複しない。
○「日教弘教育賞」個人部門で奨励賞の場合は別途福岡支部より
2万円分の図書券を贈呈する。
 

教育研究大会・発表会助成

公益財団法人日本教育公務員弘済会福岡支部は、公益財団法人として奨学事業、教育研究助成事業、教育文化事業などの教育振興を実施し、福岡県の教育の向上に寄与することを目指しています。

そのため、本会は、小・中・高等学校の各教育団体が実施する種々の研究大会・発表会を助成します。

 

1 規模と助成金額   *全国大会           30万円
  *九州大会           20万円
  *県・市などの教育委員会の指定を受けて発表する
  教育研究発表会         4万円
2 選考基準 (1)福岡県の教育の向上発展に寄与する有益な
   研究・活動となっているか。

(2)県内教職員で組織する研究団体が教職員を対象に実施する
   研究大会であるか。

(3)全国・九州大会を除き、各学校が行う研究発表会は、
   他の学校教育活動助成との重複申請されていないか。
3 留意事項 弘済会事業に関する理解を深めていただくために次の事項に
ついてご協力をお願いいたします。

(1)大会の予算・決算書への記載

全国・九州大会・教育研究発表会の助成金については、大会紀要の予算書と決算書の収入の部に弘済会からの助成金として記載してください。

(2)交付式と説明会の設定

下記の教育研究大会・発表会の実行委員会や関係校で助成金の簡単な交付式を行い、弘済会事業について説明の機会を1回設定していただきます。
○ 全国大会 
○ 九州地区大会    
○ 県・市などの教育委員会の指定を受けて発表する
教育研究発表会 

 ※  上記説明会の日程設定については、学校担当調査役と十分に協議し、申請書に記載してください。なお、説明会は職員会議や研修会の前後に校長先生をはじめ全先生方を対象に20分程度行わせていただきます。
4 提出書類  (1)教育研究大会・発表会助成事業応募申請書 
   様式1(教研)      1通
 (2)教育研究大会・発表会の要項又は案内状等
   (写しも可)         1通
 
(3)2月末日までに、決算報告書 様式2(領収書は写し可)
   を郵送してください。
 
※ 各様式については、ホームページの「申請書その他ダウンロード」に掲載していますのでダウンロードしてご利用ください。
   
  提出先

  〒810-0001
  福岡市中央区天神2丁目13番17号恒松ビル8階

   公益財団法人 日本教育公務員弘済会福岡支部
5 その他 (1) 助成対象は、本会の教育振興事業選考委員会で選考後
幹事会を経て支部長が決定します。

(2) 申込は随時受付けますが、最終の締切は
     2019年10月15日(火)とします。

教育研究団体助成

教育団体助成金は、教育の振興に寄与すると認められる団体の特に有益な研究・活動に対し助成を行う事業です。本年度は下記要領のとおり実施します。

 

募集対象 教育関係団体及び教育研究団体
① 応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の
管理及び報告を行うことを条件とします。
② 本年度1年間で完了する研究・活動等とします。
③ 日教弘本部の教育団体研究助成と重複申請した場合は選考対象外とします。
応募期間 2019年 4月15日(月)~ 5月31日(金)
応募方法 福岡支部へお問い合わせください。
助成の対象にならないもの 営利目的、または営利につながる可能性の大きいもの

小学校教育活動助成「のびっ子」基金募集要項

福岡県内において、継続的に特色ある教育活動を行っている公立の小学校に対して基金を交付し、もって教育の振興を図ることを目的とします。

 

 

1 助成額 1校10万円の助成金を交付する。
2 交付校の決定手順 (1) 応募申請書提出校の中から、180校を教育振興事業選考委員会で選考を行い、交付校を決定する。

(2)弘済会は、交付学校長と協議(FAXや電話等)し、交付・説明会等の日時を決定する。
3 選考基準 (1)学校課題やその解決方法が明確であるか。

(2)助成の必要性・緊急性が明確であるか。

(3)他の教育振興事業との重複申請となっていないか。
4 応募方法 (1) 申請者は当該小学校長とし、所定の申請書「様式1」(教活)を弘済会に郵送する。

※様式1は「申請書その他ダウンロード」からダウンロードする。

(2) この助成金の交付を受けた小学校は、その後、当分の間はこの事業の申請ができない。

(3) この事業の申請年度において、この助成金の交付を受けた小学校は、他の助成金(本会及び日教弘・東海日動の教育論文の助成等)との重複申請はできない。
5 応募申請書提出締切 2019年5月31日(金)(当日消印有効)
6 交付方法 (1) 当該学校において、弘済会が交付する。

(2) 交付の際、弘済会は20分程度の事業説明を行う。
7 報告書の提出 交付校は2月末日まで に報告書(様式2・様式3)を弘済会に郵送する。

※ 様式2と様式3は「申請書その他ダウンロード」からダウンロードする。
8 様式の種類 様式1(教活);応募申請書

様式2(教活);決算報告書
 
様式3(教活);成果報告書
9 その他 (1) 交付校名や取組内容については、機関誌などに掲載することがある。

(2) 特別支援学校の小学部は、この事業の対象としない。

中学校教育活動助成事業

福岡県内において、継続的に特色ある教育活動を行っている公立の中学校に対し助成を交付し、もって教育の振興を図ることを目的とします。

1 助成金額 1校10万円
2 交付校決定手順 (1) 応募申請書提出校の中から、120校を教育振興事業選考委員会で選考後、幹事会を経て支部長が交付校を決定します。

(2) 弘済会(学校担当調査役)は、交付学校長と協議(FAXや電話等)し、交付・説明会等の日時を決定します。
3 選考基準 (1)学校課題やその解決方法が明確であるか。

(2)助成の必要性・緊急性が明確であるか。

(3)他の教育振興事業との重複申請となっていないか。
4 応募方法 (1) 申請者は当該中学校長とし、所定の申請書「様式1」(教活)を弘済会に郵送します。

(2) この助成金の交付を受けた中学校は、その後、当分の間はこの助成金の申請ができないものとします。

(3) 今年度、この助成金の交付を受けた中学校は、他の助成金(本会及び日教弘・東海日動の教育論文の助成等)との重複申請はできません。
5 応募申請書提出締切 2019年5月31日(金)(当日消印有効)
6 交付方法 (1) 当該学校において、弘済会が交付します。

(2) 交付の際、弘済会は20分程度の事業説明を行います。
7 報告書 交付校は2月末日までに決算報告書(様式2)、成果報告書(様式3)を弘済会に郵送します。

※様式1、2、3は、「申請書その他ダウンロード」より取得ください。
8 様式の種類 応募申請書 様式1(教活) 

決算報告書 様式2(教活) 

成果報告書 様式3(教活)
9 その他 (1) 交付校名や取組内容については、機関誌などに掲載します。

(2) 特別支援学校の中学部は、この事業の対象としません。

高等学校教育活動助成事業

福岡県内の公立の高等学校において、意欲的、継続的に実施されている特色ある教育活動を対象に助成金を交付し、もって本県教育の振興を図ることを目的とします。

対 象 福岡県の高等学校及び中等教育学校
(特別支援学校は除きます)
助成金額 1校 20万円
選考の基準 (1)学校課題やその解決方法が明確であるか。

(2)助成の必要性・緊急性が明確であるか。

(3)他の教育振興事業との重複申請となっていないか。
申請・選考手順 (1)助成を希望する学校は「申請書」(様式1)を弘済会に郵送する。

(2)助成校の選考については、これまでの助成実績等を考慮しながら、弘済会の教育振興事業選考委員会で協議し支部長が決定する。

(3)弘済会は、当該学校長と協議し交付等の日時を決定する。
交付の方法 (1)弘済会支部長又は調査役が学校に出向き、校長に交付する。

(2)交付の際、弘済会は全教職員の前で弘済会の事業説明(20分程度)を行う。
教育活動終了後の報告 (1)助成校は教育活動終了後に「決算報告書」(様式2)及び「活動報告書」(様式3)を2月末日までに弘済会に郵送する。

(2)「決算報告書」に領収書(コピー可)を添付し、「活動報告書」はA4版 1枚程度とする。
その他 (1)助成校名や取組内容については、本会機関誌等に掲載することがある。

(2)助成を受けた学校は、同一年度に本会の教育実践論文(学校部門)、教育研究発表会助成事業、学校図書充実助成事業に応募することができない。

(3)様式1・2・3はすべて「申請書その他ダウンロード」から取得する。

特別支援教育振興助成

県内の特別支援学校の教育振興に必要な教材・教具等の整備を助成します。

平成31年度は総額350万円とします。

要項等は学校へ郵送します。

対象 福岡県内の公立特別支援学校
助成額 予算総額 350万円

1校あたり原則30万円を上限とします。

※ 申請件数が多数見込まれるため、30万円未満の案を複数案準備してください。

※ 平成31年度から多くの学校に助成することを趣旨として、上限額を30万円とします。
応募方法 (1) 提出書類
申請書(見積書・仕様書等添付)
※ 希望の理由・使用目的について、特段の事由等がある場合は、その旨を別紙に記載し申請書に添付ください。

(2) 様式入手方法
所定の様式は日教弘のホームページからダウンロードしてください。
「日教弘」→「本支部一覧」→「福岡支部詳細」→「申請書その他ダウンロード」

(3) 応募期間
2019年5月7日(火)~6月10日(月)

公益財団法人日本教育公務員弘済会福岡支部長に郵送ください。
選考の基準 (1)教材・教具等備品購入の必要性・緊急性が明確であるか。

(2)他の教育振興事業との重複申請となっていないか。

(3)過去の助成実績に偏りがないか。
選考方法 教育振興事業選考委員会で選考後、幹事会を経て支部長が決定します。
助成金交付の手順 助成金交付の際には、職員会議(職員研修会等)の前後など全職員参加の場で行うとともに弘済会の事業説明(20分程度)を実施します。
報告書の提出 事業終了(教具等購入)後、

*助成金報告書(様式2:特支)(領収書コピー添付)

*成果報告書(様式3:特支)

を2020年2月末日までに支部長宛に郵送する。
提出先 (公財)日本教育公務員弘済会 福岡支部長 宛
 
      福岡市中央区天神2-13-17 恒松ビル8F
      Tel 092(751)0895 Fax 092(715)2093

学校図書充実支援事業

福岡県内の希望する公立の小・中・高校に対し図書(図書カード5万円)を贈呈します。

2019年度は320校が対象となる予定です。

※ 学校教育活動助成と重複助成はできません。

 

応募対象校 福岡県内の公立の小・中学校・高等学校 
贈呈図書について ① 教職員研修図書

② 児童生徒用図書
選考基準 (1) 助成の必要性・緊急性が明確であるか。

(2) 昨年度本助成を受けた学校が、2年連続の応募となっていないか。

(3) 他の教育振興事業との重複申請となっていないか。
応募手続 別紙応募申請書(様式1)の提出(郵送)

※ 申請書(様式1)は「申請書その他ダウンロード」から取得し必要事項を記入、郵送してください。(申請期間が近まりましたらアップロードいたします。しばらくお待ちください。2019年4月現在)
贈呈スケジュール (1) 応募期間  

2019年9月2日(月)~30日(月)(必着)

(2) 10月中旬 日教弘福岡支部の教育振興事業選考委員会で審議、選考後、幹事会を経て支部長が決定。

(2) 助成決定後、決定通知書を教弘事業担当者(LC)が持参。

(3) 贈呈図書の購入手続きについて

11月中旬頃から、学校担当調査役並びに教弘事業担当者(LC)が学校訪問いたします。
調査役が図書の購入方法・学校図書購入報告書の作成及び提出方法等についてご説明いたします。

(4) 事業説明会

    なし
報告書の提出 学校図書購入報告書(様式2)を、領収書(コピー可)を添付の上ご提出ください。

提出締切

2020年2月末日(期限厳守)

送付先:
公益財団法人 日本教育公務員弘済会 福岡支部
〒810-0001
福岡市中央区天神2-13-17恒松ビル8F
TEL 092-751-0895

教育文化事業

とびうめ教育表彰共済事業

県内の学校の特色ある取組や優秀な教職員を対象に「福岡県とびうめ教育表彰実行委員会」が実施する顕彰事業を共催し副賞を贈呈します。

教育文化振興事業

公益財団法人 日本教育公務員弘済会福岡支部は教育文化事業として「児童絵画展」を実施します。

児童絵画展

県下の小学校2年生を対象に絵画作品を募集し、4地区ごとに分けて審査をします。

応募要項を4月に小学校へ郵送します。

作品を応募していただいた学級に、参加賞(ドッヂボール1~2個)を差し上げます。

※ 2019年度は例年よりスケジュールが後ろ倒しになっております。ご注意ください。

 

画  題 「わたし(ぼく)と先生」
応募用画用紙 四つ切画用紙(380㎜×540㎜)
 ※ 画用紙は応募者各自で負担してください。
   (指定外の画用紙は、審査の対象となりません)
募集対象 小学校2年生
応募用紙提出締切 2019年5月17日(金) 
※ 当HP「申請書その他ダウンロード」から応募申込書を取得し、
  弘済会事務局までFAXでご応募ください。(4月中旬アップロード予定)
  6月以降順次、作品提出時に必要な書類をお送りします。
作品提出期間 2019年6月10日(金)~ 7月31日(金) 
※ 作品が揃いましたら、福岡支部事務局または貴校を訪問している教弘事業担当者(LC)にご連絡ください。お受取りに伺いします。
  審査の都合上、作品提出は締切を厳守してください。
作品の審査 8月上旬
 ※ 応募作品を、4地区(北九州・福岡・筑後・筑豊)に分け
   地区ごとに審査します。
入賞及び入選 入賞 : 各地区21点〔最優秀賞1点、優秀賞20点〕

入選 : 各地区179点
※入賞・入選作品展示会について 平成29年度までで、例年開催しておりました優秀作品の展示会は終了しております。

平成30年度より審査のみの実施となっております。何卒ご了承ください。
審査終了後に応募作品を学校にお返ししますので、入選・入賞作品につきましては各学校にて表彰を行っていただきますようお願いします。
入賞・入選者の発表及び表彰 * 各賞入賞者氏名は、当該学校に8月下旬以降ご連絡します。

* 表彰状 および 賞品(後日学校へお持ちいたします)
    最優秀賞 表彰状、図書カード(3000円分)
    優秀賞  表彰状、図書カード(2000円分)
    入選   図書カード(500円分)
参 加 賞 * 作品を提出された学級にドッヂボールを贈呈
* 作品を出品された児童全員に参加賞(記念品)を贈呈